教員と英語学習者のためのブログ べんブロ

当ブログ(べんブロ)では、元英語教員のババロアが「学校」「塾」「英語」を中心とした記事をアップしています。学校や塾では教えられない”暗記しない英語”をテーマに、英語学習者にとってタメになる記事多数。また、現役教員や教員を目指す方(教員採用試験)向けの記事も掲載しています。

"talk" "speak" の使い分け イメージを理解して英語力アップ【ネイティブ感覚の英会話】

日本語訳すると「話す」になる"talk" と "speak"。ネイティブはこの2つの動詞を使い分けています。2つの動詞のコアイメージを理解して、しっかりと使い分けをしましょう!コアイメージを意識することで英語力&英会話力アップ”

1学期の取り組み次第でクラスが上手くいく!子どもがきらめく学級経営【学級担任による取組】

1学期の学級経営次第で1年が決まると言っても過言ではありません。「間違い」に寛容で、たくさんの「いいね!」を見つけられる学級を作るための取り組みをご紹介。すぐに出来る取り組みばかりですので、学級経営に悩んでいる先生は是非お読みください。

"eat" "have" の使い分け イメージを理解して英語力アップ【ネイティブ感覚の英会話】

どちらも「食べる」という日本語で訳される "eat" と "have"。ネイティブの感覚を知ることで、この2つの使い分けが可能です。英単語のコアイメージを理解して、状況に合わせた使い分けができるようにしましょう!"eat"と"have"を使い分けて、英語力&英会話…

"have" "hold" の使い分け イメージを理解して英語力アップ【ネイティブ感覚の英会話】

日本語にすると「持つ」という意味になる"have" と "hold" 。状況に合わせて使い分けが必要です。コアイメージを理解して、ネイティブの感覚で使い分けができるようにしましょう!コアイメージを理解して英語力&英会話力アップ!

"see" "watch" "look" の使い分け イメージを理解して英語力アップ【ネイティブ感覚の英会話】

基本的な英単語である "see" "watch" "look" を使い分けることで、英語力が一段とアップします。同じ「見る」でも使い方が違う3つの動詞を理解して、使い分けられうようになりましょう!

人権教育とは一体何のためにするのか【人権教育に命をかけてきた元教員が解説】

「人権教育とはいったい何なのか」。人権とは大きく広い範囲を指すためイメージしにくい部分でもあります。人権教育に命をかけて取り組んでいたババロアが、なぜ人権教育をするのか解説。

学級開きで子どもと教師を一気に近づける【自分にしかできない学級開きをしよう!】

学級開きをゲームなどで無駄にしていませんか。学級開きこそ、教員が本気を出さなければならない時間です。子どもを知るために、自分を語る。この1時間に本気を出すことで、子どもたちは心を開きます。

オンライン教員グループ べんブロオンラインについて【もう一人で悩まない】

こんにちは、ババロアです。読者数が100人を超えました!いつもありがとうございます! 読者数が100人を超えました。いつもブログを読んでくれている読者の方々、本当にありがとうございます。 「読者数が100人超えたら、何か面白いことがしたいなー。。。」…

学校教員の仕事を徹底解説ー元教育ババロアの経歴から【どうすればなれるの?一日の流れは?】

学校の先生として10年働いたババロアの働き方から、学校教員の一日を解説。「先生になるための動き」と「先生の一日の仕事内容」をババロアの経験から説明しています!

新任教員が勤務初日から始業式までにすべきこと【挨拶から仕事内容まで】

期待と不安でいっぱいの新任教員。勤務初日から「何をすれば良いのか」という不安を抱えながら仕事をしなければなりません。少しでもその不安が解消できるように、勤務初日から始業式までの仕事の流れと心得を記事にしました。