べんブロ

当ブログ(べんブロ)では、元英語教員のババロアが「学校」「塾」「英語」を中心とした記事をアップしています。学校や塾では教えられない”暗記しない英語”をテーマに、英語学習者にとってタメになる記事多数。また、現役教員や教員を目指す方(教員採用試験)向けの記事も掲載しています。

教員向け-学級経営

朝の会や終わりの会、マンネリ化していませんか?素敵な学級をつくるためのネタづくり

朝の会や終わりの会がマンネリ化していませんか?日常の中になる、朝の会と終わりの会こそ学級担任は大切にすべきです。当ブログでは朝の会や終わりの会で行う学級経営について深堀しています。子どもと子ども、担任と子どもをつなげる時間にしてください。

挨拶が出来てない、と文句を言う先生ほど挨拶をしない【まずは自分からあいさつ運動】

「挨拶ができない」と思っている先生方、その原因の多くは教員にあります。まずは自分自身の挨拶を見直して、元気な挨拶が溢れる学校を作っていきましょう。このページで紹介している3つの方法で挨拶が溢れる学校が作れます。

学級崩壊を絶対にさせない!担任がすべき本気の取り組み【荒れた学校・学級を落ち着かせる方法】

荒れた学級や学校を落ち着かせるための方法を紹介。本記事では学級崩壊を起こさないための取り組みと、「荒れ」に対する教員の取り組みを筆者の体験から紹介。学級崩壊の兆候から対策まで筆者の取り組みもふまえて参考にしてください。

1学期の取り組み次第でクラスが上手くいく!子どもがきらめく学級経営【学級担任による取組】

1学期の学級経営次第で1年が決まると言っても過言ではありません。「間違い」に寛容で、たくさんの「いいね!」を見つけられる学級を作るための取り組みをご紹介。すぐに出来る取り組みばかりですので、学級経営に悩んでいる先生は是非お読みください。

学級開きで子どもと教師を一気に近づける【自分にしかできない学級開きをしよう!】

学級開きをゲームなどで無駄にしていませんか。学級開きこそ、教員が本気を出さなければならない時間です。子どもを知るために、自分を語る。この1時間に本気を出すことで、子どもたちは心を開きます。

新任教員が勤務初日から始業式までにすべきこと【挨拶から仕事内容まで】

期待と不安でいっぱいの新任教員。勤務初日から「何をすれば良いのか」という不安を抱えながら仕事をしなければなりません。少しでもその不安が解消できるように、勤務初日から始業式までの仕事の流れと心得を記事にしました。

インクルーシブ教育実践編 合理的配慮で安心感のある教室に【子どもの安心感を作り出そう】

インクルーシブ教育は特別支援学級だけで行うものではありません。学級・学校全体をインクルーシブ化することで、子どもが安心感を抱き魅力的な学校づくりが可能です。「共に学ぶ」をキーワードにインクルーシブ教育を進めていきましょう!